仙台旅行③ 仙台駅
仙台旅行も最終日
「TAOYA」で朝食を済ませて、仙台駅に向かいます。
19:30仙台空港発のスカイマークなので、仙台駅周辺でたっぷりお買い物を楽しめそう。
仙台駅地下エスパルにある「粥餐庁」というお店で中華がゆ、いただきました。
ちょっと狭いけど、おいしかったですよ。
仙台駅は大きいですね。
それに人が多い!
なので・・・トイレがどこもすごい並んでる!
トイレの場所をようやく見つけても長蛇の列で、あきらめてまた探す。
トイレの個室は、神戸より少ないのでは?気のせいか?
とにかく、デパートやカフェでトイレを見つけたら絶対使っておくことが大切!
仙台駅前の商店街も大きい。
藤崎百貨店の地下で三角揚げを買ったり、思いがけず安くなってたスニーカーを買ったり、歩き回っていたら、膝に異変が・・・・・
「痛い・・・」膝が痛い。
台湾でも多分一日2万歩は歩いてた。
そこに、さらに仙台。
足が限界を迎えたので、空港へ向かおう。
膝は悪化して後日整形外科へ行く羽目に。
旅行も無理は禁物です。
仙台旅行② 秋保温泉

「湯主一條」でゆっくり温泉を楽しみ、夕食も朝食もおいしくいただきました。
朝食時に使ったお箸、とても使いやすいな、と思っていたら販売されていたのでお土産として購入。
南部鉄の小さな鉄瓶の形をしたお箸置きも買いました。
2日目は秋保温泉へと向かいます。
宿泊は秋保温泉「TAOYA」なので、途中定禅寺道りあたりに寄り道。
昼食は「家福」というお蕎麦屋さん、と決めてきました。
勾当台公園の近くで、サラリーマンの人もお昼ご飯に多く利用する行列のお店らしく、お昼前に行ったからかな?私たちはすぐに座れてラッキーでした。
口コミもよかったので訪問しましたが、おいしかったあ~
のど越しもよくてお蕎麦の風味がすごく感じられる。
それにリーズナブル!盛り蕎麦の追加が1枚50円!!
神戸にも支店だしてくれないかな?と思うほどです。
ごちそうさまでした。
ここから少し歩きますが、仙台に来たなら「すんだ餅」は食べたいね、ということで
「彦いち」というお店に行くことにしました。
商店街の一角にありますが、並んでる。
外で15分くらい、店内で5分くらい待って席に着きました。
どうやら、おいしいお店というだけではなく、「嵐」のメンバーがロケでお店に来たことがあるということで、さらに人気になっているそう。
「嵐」大好きな友人にお店の写真をパチリと送信しておきました。
「ずんだ餅」は甘さもくどくなく、でもかなりおなかにずっしりでした。
おなかごなしに商店街を歩き、ぼちぼち「秋保温泉」に向かうことにします。
「秋保ビレッジ」という道の駅のようなお店に寄り、いぶりがっこやお蕎麦などお土産購入。
予定では「秋保大滝」に行こうと思いましたが、予想外に距離がある、ということがわかり断念。
ホテル「TAOYA}へ。
「TAOYA」は大江戸温泉物語の系列みたいです。
大型ホテルで、お食事はバイキングです。
大型ホテルなのでインバウンドの方がバスで到着、受付時間が重なると相当待ちます。
お食事は種類も豊富なので子どもたちはうれしいかな?
ロビーでは、ドリンクやプチスイートが自由にいただくことができます。
子ども連れのファミリーには使いやすいホテルかと思いますが、私たちは、もうそこそこのお年なので、こじんまり、静かなところでいいかな。
そこまでたくさん食べることもできなくなってるから、量はいらないかも。
仙台旅行① 松島~秋保温泉~仙台駅
2025年10月6日からの台湾旅行のブログに精魂尽き果てて、その後10月14日から2泊3日の仙台旅行の記録が年をまたいでしまいました。
この仙台旅行は結婚記念日のお祝いということで、台湾旅行より先に決まっていたのですが「神戸空港からスカイマークが期間限定で台湾に飛ぶよ」ということで急遽、仙台旅行の前に詰め込みました。
仙台へは神戸空港から乗り継ぎなしでいけます。
AM8:20 神戸発のスカイマークで出発
約1時間20分で到着、日産レンタカーを借りて塩釜方面へ。
初日の昼食は塩釜で美味しいと人気の回転ずし「塩釜港」を予約済み。
11:00開店と同時に入りましたが、すぐに満席になりました。
観光客というより地元の方が多く来られている印象です。
口コミどおりネタは大きいですが、シャリも結構なボリュームですごくおなかがいっぱいに・・・単品でいくつか注文後に気づきましたがランチの盛り合わせのようなものがあり、それだけでも十分満足できたなと思いました。
おなかを満たしたところで、松島方面へ向かいます。
14:00に松島観光船クルージングを予約してきました。
1周50分のコースで一人1600円。
予約とはいうものの、これは席の確約はなく、さらに見晴らしのよい2階席は乗船後500円のチケットを追加購入する必要あり。
チケットを手に2階にかけ上がり早いもの順で席をとる、というシステム。
なので、出発の20~30分前から並ばなければなりません。
あまり、事前予約の意味ないかもね。
良い景色でしたが、お寿司を食べすぎ、ほどよく船が揺れてうとうと・・・
この、観光船乗り場の前あたりはカフェやお土産やさんが集中、中国や韓国の団体観光客の方が多くバスなどでやや混雑。
カフェもゆっくりできる雰囲気ではなさそうだったので、少し早いけれど、楽しみにしていた旅館「湯主一條」へ向かうことにしました。
「湯主一條」は鎌先温泉にあり、国の登録有形文化財にしていされている木造建築です。
本館は4階建てで釘を1本も使わずに建てられているそうです。
宿泊は廊下でつながった別館にあり、お食事のたびに担当の方がお迎えにきてくださいます。
なかなか、複雑な迷路のような作りでお迎えがなければ迷子になるかも・・・
別館から本館への扉を開けると、明治、大正時代へとタイムスリップするかのような雰囲気を味わえます。
お食事は、昔、宿泊に使用していたお部屋でいただきます。
落ち着くお部屋もさながら、お食事はどれも丁寧に作られた会席料理。
「フォアグラ大根」など新しい味も工夫されていてどれも本当に美味しかったです!
今回、私たちは「結婚記念日のお祝い」として訪問したことをお話しすると、担当の方はデザートのプレートに「結婚記念日おめでとうございます」とメッセージをかいてくださり、インスタントカメラで写真を撮って、なんと翌朝、カードにしてプレゼントしてくださいました。
良い思い出になりました。
「湯主一條」さんは、建物がステキ、お料理がおいしい、何より、すべての従業員の方がいつも笑顔で丁寧に対応して下さる、ホスピタリティ溢れるお宿です。
思い出に残るサービスをありがとうございました。


台湾旅行 最終日 日本へ帰る
珍道中もとうとう最終日を迎え日本に帰ります。
たびたび迷子になり、台湾の優しい皆様に助けていただきながらなんとかかんとか
行きたいところへたどり着き、買いたいものをGETすることができました。
いよいよ日本へ帰るので、またまた難しそうなことがいくつか・・・
飛行機は桃園空港12時55分発なので、ホテルを9時にチェックアウト
MRT桃園空港第2ターミナル駅に着いたら、悠遊カードに残っている残金の払い戻し、手数料やカード代金120元は戻らないこと、3000元以上は当日払い戻しはできないこと、など事前に調べていたので、そこはクリア。
駅の窓口で無事に払い戻してもらいました。
それから両替して、ペッボトルのお水は所定の所に捨てて、荷物を預ける。
あとは、小銭をできるだけ使い切ろうとお茶を飲んだりしながら過ごし、飛行機へ。
問題のSIMカードも抜いて・・・
機内で税関申告を記入。
夕刻16時45分スカイマークにて無事神戸に到着。
今後、スカイマークも定期便として台湾に飛ぶとか?
足は疲れたけど、やっぱり行ってみないと感じられない空気感がありますよね。
楽しいですよ台湾!

台湾旅行 台湾国立博物館~ツアーで九份へ
台湾旅行もあっという間に後半戦
自由気ままに行きたいところだけを歩き回ってきたけれど、唯一「九份」だけは交通の便がよろしくないので、現地ツアーに参加することに。
現地ツアーを選ぶにあたり「阿妹茶楼」を予約できるところはないかな?
「阿妹茶楼」とは「千と千尋の神隠し」の舞台では?と有名になったところ、かなり並ぶらしい。
調べたところ「阿妹茶楼」を予約できるサイトがいまのところKKDAYのみ、ということで夜間コース3800円+阿妹茶楼のお茶体験付きを予約。
あっ、九份の前に大事な予定が・・・
キコのたっての希望により「台湾国立博物館」へ。
なぜ?かというと、キコは平野紫耀くんの大ファンで絶賛推し活中。
なんでもNumber₋iが「台湾国立博物館」でMVを撮影したとかで「自分も同じ場所に立ってみたい。同じ空気を吸いたい」とのこと。
九份ツアーは午後からなので、午前中に行こうということになりました。
MRT赤 台湾医院駅からすぐです。
立派な建物で台湾の歴史のみならず、子どもが触って体験できるようなコーナーもあり、お子様づれでも楽しめる楽しい博物館でした。
キコも十分に堪能したところでMRTで台北にもどり、台北駅2階のカフェでちょっとおしゃれなランチ(まあまあのお値段)を済ませて、ツアー待ち合わせ場所へ。
台北駅って中心がとても広い吹き抜けのようになってますが、そこの床に座ってみんな思い思いにお食事やらお昼寝やら!?
自由というかエネルギッシュというか、台湾らしいのか?その横を遠慮がちに歩きます。
バスに乗って出発!
このツアーはまず「十分瀑布」という滝に行き、「天燈(ランタン)」をあげる、それから九份へという順番。
しかし、バスに乗ったところでついにキコの足に異変が!
足の親指が痛くて痛くて歩けないらしい。
ガイドさんに「九份はどうしても行きたいから滝はあきらめてバスに残ります」と訴えたところガイドのあけみさんは「それならサンダル履けばいいのよ。ちょっと待って!」と言い残し運転席へ。
季節は10月、サンダルなんか持ってない、二人ともスニーカーだしねと話しているとあけみさん、片手に黄色のサンダルを下げて笑顔で戻ってきた!?
「これ履きなさい。運転手さんの新品だからね。100元(500円位)でいい。台湾は短パンとサンダルの文化だから恥ずかしくないよ」「ど、ど、どうも、ありがとう」その黄色のサンダルをありがたくいただき、結局神戸まで履いてました!
今回ラッキーなことに参加者は全員日本人だったので、ガイドさんはずっと日本語で案内してくれたけど、他の国の人がいるときは英語になるそう、日本語のガイドを希望するとお値段がプラスされるとか。
サンダル履くということで一件落着、十分へ。
十分の滝は水不足らしくやや控えめな感じ、ランタンは観光客になれてる店員さんの言うとおりに写真のポーズも決めてさくさく終わった感じ。
そうそう、思いがけずこの十分の線路沿いにあった果物屋さんで「マンゴー」を食べたところ激ウマ!!
かき氷じゃなくただマンゴーを切っただけのものだけど、甘~い
2人で1パック100元(500円位)
昨日のマンゴーかき氷の無念を晴らせてご機嫌で九份へ!
とにかく、あちこちに気配りと目配りの利く明るいガイドさんなので、足が痛いならこのコースが最短よ、とか私が食べたいと言ってたクレープやさん「九份阿珠雪在焼」は「こっちこっち!」と連れて行ってくれるし(ピーナッツの粉とアイスクリームを巻いたクレープで最高!)ほんとに感謝感謝。
で、サンダルのおかげで何とか二人とも九份の階段を上り(上までは無理、商店のある途中までね)幻想的な世界も堪能。
しかし、九份は混んでる~階段もきつい~
もう、次は無理だな。
本当はバスで台北に戻った後、台北で四川料理を食べようと計画してたけど、キコの足の状態も考えてホテルに帰ることに。
夕食は九份でガイドあけみさんのおすすめを購入してきた。
あ~つかれた、さあ、食べよか
おすすめされて買ってきた薄いピンクのぷるぷるした豚まんのようなものを一口・・・「ううう無理かも」飲み込めるかどうか、と青ざめていると横でキコの「う!私これ無理!!」という声が。
なんとかお茶で飲み込んだけど、ほんとにごめんなさいと言いながらこれを食べることは断念。
これ、あとでわかったんだけど「バーワン」というものらしい。
「千と千尋の神隠し」で豚になったお父さんがむさぼるように食べてたらしく、それを食べてみたくてわざわざ九份に来る人もいるらしい。
見た目は生のレバーみたいな・・・
ガイドのあけみさんが「さめてもおいしいから!」とすすめてくれたもの。
私たち口に合わなかったというだけです、トライしたいかたは九份へ。
幸い、お菓子屋さんでお月見団子を買ってたからそれが本日の晩御飯となりました。
私の足にも水ぶくれが3個
水浸しになるお風呂でシャワーを浴び、おやすみ。
明日は日本へ帰ります。







台湾旅行 2日目 ③中山からマッサージへ
問屋街を堪能し、台湾茶を購入したあと、大橋頭駅から中山駅までMRTに乗り、中山駅前にある「誠心生活」に到着。
「誠心生活」にはおしゃれな雑貨売り場があったり、カフェや食事のできるフードコートもあります。
「誠心生活」の4階にある「神農生活」には様々な調味料があり、「馬告」という香辛料をGet。
なかなか、手に入りにくい香辛料だと聞いたので・・・
「馬告」帰国してさっそく使ってみました。
見た目は山椒の実のような黒い粒、すりこぎでつぶすとぷちぷちとはじけるように割れます。
味というよりさわやかでスッとするミントのような香りが広がる感じ、初めての感覚でスープやお粥に入れて楽しんでます。
カフェでちょっと休憩、アイスコーヒーを飲んで、B1のフードコートで軽く食べることに。
というのも、この後「不老松」というマッサージサロンに18時に予約してたのであまり満腹になって直後のマッサージは良くないだろうと思ったので・・・
しかし、このフードコートで一悶着。
4階で使えたカードが使えないとか何とか言ってる・・・とにかく言葉が大きな壁ですねん。
ルーローハンを食べるだけなのにぐったり。
気を取り直してタクシーで「不老松」行こう。
あっ「誠心生活」の前にあったドーナツ、買うの忘れた!残念
「不老松」は清潔な感じ、大きなマッサージサロンです。
私たちは850元のコース、まず足湯にお好みの薬湯パックを入れて足を浸けながら肩や首をもんでもらいます。
とにかく、歩いて歩いて歩きまわってるので足湯につけた瞬間にもう溶ける~
肩と首のマッサージもいい感じ、それが終わると2階へ移動。
足にオイルをつけてじっくり40分くらいマッサージしてもらいました。
女性のセラピストは予約取れなかっけど問題なし、すこし最初は強すぎたけど「いたたた」と日本語で言ったら通じました。
眠ってしまいそうなほど気持ち良い時間でした。
その後、1階で薬草のゼリーをいただき、タクシーで夕食を食べに「朱遊記」へ。
ネットで皆さんが「海老チャーハン」と「はまぐりスープ」をおすすめしてたので、素直な私たちは皆さんのいうとおりに。
嘘じゃなかった、下町のお店の感じだけど「海老チャーハン」も「はまぐりスープ」もおいしい。
日本で見たことのない青菜の炒め物もおいしかったです。
まだまだこれで、終わりではない!
キコご希望の「クッキー886」という人気店にタクシーで行くことに。
タクシーの運転手さん、道を大きく間違えちゃったみたいだけど、とても正直な人で「心配ない。お金はここからはいらない」
ぐるぐるして到着、クッキー買ってよかった、おいしかったとキコの感想です。
さあ、念願のマンゴーかき氷食べにいこう!と足をひきずりながら「ピンツァン」へ。
また迷子になり、親切な女性に連れて行ってもらったのにギャー閉まってる!!
「お休み」の貼り紙!「やすみね」ととても気の毒そうに言ってくれたお母さん。
マンゴー不作と聞いたので、今年の営業を早く終えたのか?
私たちの落胆はいうまでもなく・・・
泣きながらトボトボ歩いて大型スーパー「カルフール」へ行き、ばらまきお菓子の「冬筍餅」を買う。
このお菓子、すごく評判良かった、あとを引く味!と好評。
ちなみにカルフールでは大袋のみだけど、コンビニに小さな一人用売ってたから
自分用にはこれかさばらずにおすすめ。
ようやく、てんこ盛り一日の目的を完遂。
MRT大橋頭から乗ってホテルへ帰ろう。
さあ、明日は現地ツアーに参加して「九份」へ!



台湾旅行 2日目 ②問屋街ショッピングへ
カフェASWのスコーンで元気を取り戻し、さあ楽しみにしていた問屋街ショッピングへ。
お店はたくさんあるので、事前にほしいもの、行きたいお店の調査は万全。
歩く方向は北門駅から大橋頭駅の方向へ問屋街を歩きます。
まず、クコの実を買いに「百恒薬行」へ。
クコの実はあちこちで売ってるけど「台湾産」はあまりないようで「中国産」と比べると大きさが全然違ったので「台湾産」にしました。
干し貝柱(北海道産と聞いて笑ったけど)も購入。
次に見えてきたのは、手作りラー油のお店「杜甲」
食べるラー油、ごま油のラー油、乾麺とのセットを買いました。
試食もさせてくれますよ。
結構、ピリ辛は強めだけど香りはとてもいい、添加物のない手作りのラー油です。
さらに歩くと右側に「大華行」
お目当ての「漁師バッグ」を扱うお店のうちの一つです。
ここは、どちらかというと「かごバッグ」が安い感じ、お店の前のワゴンに入ってるセール品はとてもお安かったけど・・・持って帰りにくいので断念、漁師バッグ一択で。
大華行を過ぎてもう少し歩くと漁師バッグ「高建」が見えてきます。
お店からあふれるほどの漁師バッグ、カラフルな色が台湾らしい。
サイズも様々、色、形もいろいろあり悩む~
小さいペンケースのようなもの、ファスナーがついているようなタイプは少しお値段がするけど、いわゆる「漁師バッグ」はリーズナブルだからかわいい!と思うものは買っちゃえ!と標準サイズ、大き目サイズ、歯ブラシ入れにファスナー付き、お土産に2枚買いました!満足。
この漁師バッグに永康街で買ったピンバッジをつけると尚可愛い。
ここからちょーっと歩き、台湾茶「林茂森」茶行へ行きます。
暑い・・・かき氷屋さん行きたいところだけど、休憩してるとマッサージの予約に間に合わなくなるから頑張る。
「林茂森茶行」のお隣が本家らしく、金ぴかのほうが「林茂森茶行」です。
日本語がある程度通じます。
冷たいジャスミンティー出してくださって生き返る~
ジャスミンティーは値段も安い、150グラムで300円程度、凍頂ウーロン茶はお値段様々ですが150グラムで750円程度のものにしました。
香りがよくてお土産にも大好評。
ここからMRTオレンジ大橋頭駅が近いのでそこからMRTに乗って「中山」へ行き「誠心生活」へ行こう。


